2008/6/16 月曜日
アイデアをエントリに変えるには
先日、私はシリーズ記事を投稿し、ブロガーに対して、各種のリサーチ・リソースに対するアドバイスを提供し、さらに、ブログのコンテンツのアイデアとなるソースを多数紹介した。
リサーチ
2008/6/16 月曜日
先日、私はシリーズ記事を投稿し、ブロガーに対して、各種のリサーチ・リソースに対するアドバイスを提供し、さらに、ブログのコンテンツのアイデアとなるソースを多数紹介した。
2008/3/11 火曜日
私は自分のサイト、Lorelle on WordPress(ローレル・オン・ワードプレス)で、自分のブログのリソースを読者に紹介している。ブログのリソースとは、要するに、ブラウザ上のブックマークであり、フィード・リーダー上のフィードである。
巨大なリソースのリストを作成しているとき、私は、ブログに対する取り組み方、ブログのトピック、そして、インスピレーションを求め、事実確認を行うために定期的に訪れているリソースに関して、興味深い事実を発見した。
2008/2/19 火曜日
過去2年間、思考力を刺激する、ブログに関する記事に何度も出くわした。残念ながら、これらの記事は大きなアデミックのファイヤーウォールの陰に隠れてしまっている。研究者兼ブロガーのダナ・ボイドが、‘オープン・アクセスは未来: 閉ざされた学術誌をボイコット‘という記事の中で、多くのアカデミックな記事が“思い鉄の壁”に閉ざされている経緯とその理由を説明している。
学術誌は、購読費を請求することで、存続することができるものの、その結果、面白い記事が流通することはなく、議論が展開されることもない。しかし、幸いにも、公開されている研究記事の数も非常に多い。今回は、ブログに関する私の考え方を変えた3本のアカデミックな記事を紹介したいと思う。
2008/2/12 火曜日
ブログの総数に関するメッセージが現在、私のメールの受信箱とフィード・リスト(オランダ)には数多く寄せられている。そもそも、ブログの総数などなぜ気にするのだろうか?The Wall Street Journal(ザ・ウォール・ストリート・ジャーナル)のカール・ビアリクは、2005年に以下のようにその理由を説明していた:
2008/2/5 火曜日
The Blog Squad(ザ・ブログ・スクアッド)が、実業界に対して、ブログを始めたものの、投げ出してしまった人、あるいは、興味を失った人の数を数え、ブログが失敗したと感じた要素を探る調査を行った。