Saturday, 22 November, 2008

「Garcia Media」、ブログを開設

1:30 pm by トード ダニエル・ヘデングレン -

恐らく、皆さんは、自分が思っている以上に、Garcia Media(ガルシア・メディア)がデザイン、あるいは、リデザインしたメディアを、知らず知らずのうちに閲覧しているのだろう。マリオ R. ガルシア氏が率いるこの企業は、Wall Street Journal(ウォール・ストリート・ジャーナル)、Die Zeit(ディー・ツァイト)、La Tribune(ラ・トリビューン)等の有名パブリッシャーに力を貸した実績がある。プリントとモバイルを組み合わせるのは、大きなメディア企業が苦手としている分野である。皆さんなら、その重要性を理解しているだろう。

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Amazon、PODパブリッシャーに「BookSurge」の利用を強要

3:30 pm by トード ダニエル・ヘデングレン -

Amazon(アマゾン)が、POD(プリント・オン・デマンドの省略)パブリッシャーに対する新しいポリシーを策定した。このポリシーにより、BookSurge(ブックサージ)プログラムを導入しなければ、購入ボタンを失うことになるのだ。ブックサージは、基本的にはアマゾンが所有するPODプログラムであり、つまり、彼らはすべてのパブリッシャーにこのプログラムを使わせようとしているのである。

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ブログの真実

4:30 pm by ローレル ファンフォッセン -

you think you’re so smart - graphic copyright Lorelle VanFossenLamb and Frog(ラム・アンド・フロッグ)のブロガー、アンバーが中傷行為に関する記事を投稿している。彼女は、この記事でコメンターが、一線を越えたために爆発した件に触れている。

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契約書に署名する前に考えること

4:00 pm by ジョナサン ベイリー -

多くのブロガーが、定期的にゲスト・ブログを投稿する仕事を望んでいる。有償であれ、無償であれ、大きなサイトに投稿する機会を得るまでには、それなりの下積み生活を送ることになる。

しかし、新たにライティングの仕事を依頼された結果、その他のライター職と同じく、ブロガーも、重大な過ちを犯してしまう可能性がある。初めて連絡を受けたときなど、文書をよく読まなかったり、あるいは、新しい雇用者を喜ばせたいという思いで、放棄することになる権利に関して、何も考えずに契約書にサインしてしまう可能性があるのだ。

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ブロガーの選択 楽しむため?お金のため?

4:15 pm by ローレル ファンフォッセン -

私は文章を書き、写真を撮り、ウェブで遊ぶ。実際にはもっと真剣に取り組んでいる。しかし、多くの人はこういった取り組みを趣味として捉えている。私はを趣味として考えたことは一度もない。仕事なのだ。私のキャリアなのだ。そしてビジネスなのだ。私は自分が綴った文章や撮影した写真を15歳のときから売り続けてきた。ブログとウェブ配信は、私のスキルと技術が進歩していく中で、いつのまにかキャリアとなっていた。記事と写真は趣味ではなく、実際にこれらの収益から家賃を支払っているのだ。  

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ニュースレターをブログに変換: ブログの記事に変換 その1

11:57 am by ローレル ファンフォッセン -

このニュースレターをブログに変換シリーズでは、これまでニュースレターのフォーマットをページと記事に分割する作業、そして興味深くも難関として私達の前に立塞がったブログの記事のカテゴリーを決定する作業に取り組んできたが、私達は、じっくりと、そして試行錯誤を繰り返しつつも、これらの問題を解決することができた。その後、私達はニュースレターのコンテンツをブログのページおよび記事にコピー&貼り付ける作業を始めた。何もかも順調に進んでいるようだった。少なくとも最初のうちは。

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ニュースレターをブログに変換: カテゴリー作成

6:56 pm by ローレル ファンフォッセン -

ニュースレターをブログに変換する作業を網羅するこのシリーズを引き続き綴っているが、働く女性のニュースレターチームは、参照情報をページとしてまとめることで、ニュースレターをブログに変換する作業を終え、ニュースレター型のコンテンツからブログの記事を作成する作業に取り掛かった。記事のカテゴリーに触れるときがやってきた。

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ニュースレターをブログに変換: ニュースレターの記事をブログの記事に変換

4:57 pm by ローレル ファンフォッセン -

ニュースレターをブログに変える作業を共同して行ったメンバーシップ団体の人達に、ページとは何かを説明する過程が一番苦労すると思っていた。記事の投稿が問題になるとは思いも寄らなかった。

ブログをおさらいしよう。ページとは疑静的なウェブページであり、ここでは参照情報や時間に関係のない情報を掲載する。記事は、分類化されており、そして時系列の構造で配信される。一番新しい記事が一番上に掲載され、「過去のニュース」は下に続く。

最初に受けた質問は、「過去記事はどこに行くのですか?」というものであった。

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ニュースレターをブログに変換

5:37 pm by ローレル ファンフォッセン -

私は先日プロのメンバーシップ団体からニュースレターをブログに変えてもらいたいと言う打診を受けた。簡単な作業のはずであった。後になってから言えることだが、私は彼らが支払った料金以上の見識とメリットを得ることができたと思う。

Newsletters graphic - copyright Lorelle VanFossen多くのブロガーが既に、あるいは現在ニュースレターをブログに加え、知名度を上げ、ブログの領域を超えるアクセスを取得しようとしている。私はこれと全く逆のことをする必要があった。つまり長い年月を経て地位を確立したニュースレターをブログに変えなければならなかったのだ

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英国の大手メディア企業がブログコミュニティを設立

10:47 am by アンディ メレット -

Telegraph(テレグラフ)新聞を配信する英国のTelegraph Media Group(テレグラフ・メディア・グループ)は、「マイ・テレグラフ」というブログコミュニティを立ち上げると発表した。

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ブログの敷居を下げるツール、「Twitter」

10:15 am by スコット カープ -

もはやトイレでTwitter(トゥウィッター)が使われるようになる日が来るのは時間の問題だろう。トゥウィッターが何か知らないなら(理由はオンラインのテクノロジーを軽視しているのか、タンスに閉じ込められていたかのどちらかだろう)、非常に問題だ。しかしその問題とはまた違った問題がある。

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翻訳、機械から人間へ

11:39 am by J. アンジェロ ラコマ -

数多くのブログのオーナーと同様に我々も自動翻訳ツールに関する深刻な問題を抱えている。我々の場合、アングスマン・トランスレイターが問題の火種だ。空白ページが表示されたり、グーグルから以下のようなメッセージを受け取る読者もいるだろう。

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間違いを訂正する方法、「アップデート」だけで問題ない?

2:14 pm by スコット カープ -

伝統的な新聞の場合、間違いがあると、その翌日、新聞内の小さな訂正欄に小さな活字で訂正される。大勢のブロガーは「アップデート」というしきたりを採用しているが、これは印刷媒体の出版業界がとるアプローチと似たり寄ったりだ。アップデートは通常、元記事における訂正等の最新情報を記載するもので、記事の最後尾に加えられる。しかし元記事は通常、タイトルも含めてそのままである。

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USAトゥデイもソーシャルメディアの利用に踏み切る

11:26 am by ミニック リベラ -

主流メディアがソーシャルメディア技術を採用する傾向が続いている。Pluck Corporationは今日、Pluck SiteLife(サイトライフ)Pluck BlogBurst(ブログバースト)が、新しくデザインされたUSAトゥデイのウェブサイト、USAToday.comに導入されたと発表した。

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PRは嘘つきのプロか?

7:27 pm by エド リー -

祖先が眠る英国で、なんと真実が嘘と偽りに負けてしまったと聞いて私はあまりのショックにしばらく何も考えられなくなってしまった。業界紙のPRWeekで「PRは真実を語る義務がある」という動議が議論されていたのだが・・・

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ユーザーと呼ばないで

8:53 pm by スコット カープ -

ウェブの再来を機に使われるようになったキャッチフレーズの中で私が一番嫌いなのが「ユーザー生成コンテンツ」だ。この用語が嫌いなのは醜いからではない(あまり美的な用語とも言えないが)。ユーザー生成コンテンツのこの「ユーザー」という概念が気に食わないのだ。Denuo(デヌオ)のリシャド・トバコワラは昨年の秋、オンラインメディアマーケティング&アドバタイジング(OMMA)の基調講演で「ユーザー」におけるあいまいな意味に重点を置いて講演を行った。

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