iPhone

2012/2/7 火曜日

ビジネスマンに絶対必要なiPhoneアプリ - トップ 10

iPhoneを所有することは多くの人々の生活において定着しつつある。iPhoneは便利且つ高性能であるだけでなく、様々な娯楽機能も搭載しており、現在、大勢の人々がコンピュータよりもスマートフォンに愛着を感じている。

その結果、iPhoneはビジネスユーザーに対する究極のツールとなった。iPhoneは生産性を高めるだけでなく、各種のリソースを一つのデバイスに詰めることも、さらには仕事のパフォーマンスを高めることも出来る。これは所有者の作業を改善するために開発された多くのアプリのおかげである。

そこで今回は、iPhoneを仕事に使っている人達のために10個の絶対に必要なアプリを紹介していこうと思う。

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2012/1/31 火曜日

HTMLで作られたiPhone 4

信じられないかもしれないが、ウェブで閲覧可能なこの絵にかいたようなiPhone 4はイメージなしで再現されている。HTMLのみ、正確に言うとCSS 3.0で作成されている。

Vasiliy Zubach氏が、イメージ、グラフィック、写真等に頼らずにCSS3テクノジー(大半のウェブページを動かすコードの一部)のみでこの素晴らしいデモを作成した。全てのアイコン、全ての曲線、ベゼル、傾き - 全てコード(正確には3395列)の記述だけで再現されている。

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2012/1/29 日曜日

Apple、記録的な売り上げを発表

驚くようなニュースではない。

アップルは2012年の第一四半期に対する売り上げのレポートをリリースしたが、案の定、アップルは同社が立てた推測を上回り、売り上げ記録を新たに樹立していた。いずれにせよ、アップルはこの四半期で、463億ドルと言う驚愕の収益を挙げたと発表している。

アップルのレポートによると、カリフォルニア州に本社を構える同社は、iPhoneの売り上げが3704万ドルに達し、2010年の同時期から128%増加したようだ。

また、アップルはその他の製品の売り上げについても以下のように発表している:

iPad – 1543万ドル 昨年比で111%の増加

Macs – 530万ドル 昨年比で26%の増加

iPodだけは売り上げを伸ばすことに失敗していた。実際に売り上げは1540万ドルに減り、昨年比で2.1%減少した。

アップルはこの四半期において同社創設以来、最大の収益を獲得したと考えれている。また、それだけではなく、第四四半期は第三四半期から収益が73%増加していることも判明している。

アップルは様々な要因が重なり、同社の利益を底上げし、成功をもたらしたとみている - 最新のiPhone 4Sのリリース、 iPadの休暇シーズン中の売り上げの増加、 そして、iPadやiPhoneを選ぶ消費者の間で人気を得たこと、これら全てが記録的な売り上げに貢献していたとアップルは考えている。さらに、アップルは、昨年のiPhone 4Sのリリース(iPhone 4からの段階的なアップグレードであったため、批判が集中した)は何から何まで正しい戦略だったと明言している。

アップルのティム・クックCEOは、スマートフォンおよびタブレットのマーケットをリードする同社の地位について自信を深めており、「iPadのエコシステムは別格だ」と述べている。クック氏は、同社が得ている成功は、さらにアップルを“夢中になって”革新へと誘うと述べている。

[原文へ]

2012/1/11 水曜日

いたるところでAppleになりたい感が丸見えのCES

コンシューマー・エレクトロニクス・ショーがラスベガスで開催されているが、出展する企業は全てアップルになろうと試みており、なんとも滑稽な状況である。しかし、アップルが創設以来掲げてきたあるものが見当たらない。

スマートフォン、ラップトップ、そして、タブレットの市場でアップルと競合する企業は、解像度を上げることで、デバイスの厚みを薄くすることで、もしくは、プロセッサーを強化することで、iPhone、iPad、もしくは、マックブック・エアーのスペックに勝つことが出来れば、アップルからシェアを奪えると考えている。この戦略は出だしから誤っていると言わざるを得ない。なぜなら、消費者を魅了しているのはアップルのスペックではないのだ(強い印象を残しているかもしれないが)。

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2012/1/7 土曜日

iPhoneは命の恩人

私はこのサイトで何度もiPhoneの素晴らしい点を取り上げてきた。iPhoneには、事実上、不可能はないと言っても過言ではない。そのiPhoneの機能のリストに「命を救う」機能が加わった。

メリーランド州のフレデリックに住む男性が、森で道に迷ってしまったものの、信頼するiPhoneの助けを借り、生きて帰って来ることが出来たのだ。クリストファー・トカシク氏(43)は飼っている犬とともにギャンブリルステート公園でハイキングしているうちに森の中で道に迷ってしまった。

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