どうやら、ビズ・ストーン氏(別名 @Biz)が、ツイッターのユーザーが1億人を突破したことを、チャープ(ツイッターの開発者カンファレンス)で簡単なスタッツを使って公表したようだ。この模様はライブでジャスティン.TVで見ることが出来る。
他のサービスと比較してみよう。フェイブックは4億人以上のユーザーを、マイスペースは(クワントキャストによると)1億8500万人のユーザーを抱えている。
また、ツイッターはトラフィックの75%が外部からもたされていることにも触れていた(実際にツイッタードットコムを訪れて利用しているユーザーは4人に1人しかいない)。こうなると、ツイッターがツイーティを買収し、RIMと提携を結んで公式のツイッター・ブラックベリー・アプリ(公式と言う紋章は後に取り消した)をローンチする決断を下した理由が分かるような気がする。
現在、(私がこのエントリを作成している時点で)エバン・ウィリアムズ氏(@Ev)がステージに立ち、ツイッターの歴史、背景、文化に加え、ツイッターの全体的な構造を説明している(普通のブロガーよりも、ギークに受けそうな内容だ)。
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