2010/4/30 金曜日
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WordPress、Nokiaアプリのデザイン変更を熟考中
ワードプレス(2月にノキアのアプリをローンチしていた)が、ノキアの新しいUIについて(少なくともスマートフォンのN900については)考えを巡らせているようだ。
クライアントのために、ここ数日の間グラフィックデザインの作業に取り掛かってきた。ここで皆さんにお見せしたいものがある。
皆さんは既にN900の初期の草稿を見ているだろう。今度はシンビアンタッチの草稿を2枚用意した。皆さんの意見を聞いてみたい(ノキア・フォー・ワードプレス・ブログ)
2010/4/28 水曜日
ツイータゲドンの続き: HootSuiteのiPhone アプリが行方不明
2009年12月、フートスイートが有料のiPhone アプリをスティーブ・ジョブズ氏の裏庭(別名: アップストア)でローンチした。このアプリは、(コンピュータからではなく)iPhoneから送信するつぶやきのスケジュールを決めることが出来る機能を持っていた。その後、フートスイートは無料のライトバージョン、そして、アンドロイドアプリをリリースした。
今に話を戻そう。どうやら、現在、フートスイートの有料版を(少なくとも米国の)アップストアで手に入れることが出来ないようだ(注記: iチューンズのリンク)。
ツイータゲドン(Tweetie買収後の世界)を乗り切る3つのTwitterアプリはこれだ!
ツイッターによるツイーティの買収(そして[公式]ブラックベリーアプリのローンチ)に関する修羅場、そして、開発者達のドラマが話題に上がることが多く、どのツイッターのアプリがモバイルの世界で生き残ることが出来るのか考えている人もいるころだろう。
公式アプリが登場したからと言って、第三者の開発者に死の宣告が下されたわけではないが(ブログプレスは公式のワードプレスアプリとタイプパッドアプリがリリースされているにも関わらず生き延びている)、大半のツイッターのアプリは、ツイッターを“革新”する方法を見つけることが出来なければ、恐らく年末には絶滅してしまうだろう。
iPhone、ブラックベリー、そして、アンドロイドには多数のツイッターアプリが開発されているが(ツイッターは後者にも侵略する計画を持っている)、ツイータゲドンを生き残れそうな4つのアプリを以下に挙げていこう。
2010/4/27 火曜日


