2008/9/26 金曜日
「Twitter」に大統領選挙ページが登場
これは面白い。Twitter(トゥウィッター/ツイッター)が、ユーザーのトゥウィート(呟き)をクロールし、選挙に関連する呟きをピックアップするマッシュアップ・ページを開設した。
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2008/9/26 金曜日
これは面白い。Twitter(トゥウィッター/ツイッター)が、ユーザーのトゥウィート(呟き)をクロールし、選挙に関連する呟きをピックアップするマッシュアップ・ページを開設した。
Digg(ディグ)は、シリーズ C ラウンド(3度目の投資)となる2,870万ドルの資金調達を行った。つまり、大きなオフィスを構え、 新しいスタッフを大勢迎え、さらにサービスを拡大することになる。サービスの拡大のなかには、インターナショナル・サポートの開始も含まれている。なぜなら、ディグ・ユーザーの半分近くは、国外(米国以外)に居住しているのだ。要するに、ローカライズ版が開発される。これらのサイトは、2009年の年明けに登場する予定である。ドイツ語、スペイン語、そして、フランス語版が優先されるのではないかと私は思う。わざわざ理由を述べる必要はないだろう。
数週間前、ジェフ・チャンドラー氏が、Performancing(パフォーマンシグ)で、Adjix(アドジックス)をレビューしていた。アドジックスとは、TinyUrl(タイニーUrl)のようにURLを短縮し、Twitter(トゥウィッター/ツイッター)のアカウント(あるいは同様にその他のマイクロブログ・サービスも?)を収益化するサービスである。ただし、結果ページには広告が表示される。
このエントリのコメント・スレッド、そして、アドジックスのCEOのインタビューを掲載した続きのエントリに対するコメントを読む限りでは、読者達のリアクションの大半は、否定的であった。多くの読者が、トゥウィッターの読者数をこのような形で収益化するアイデアに呆れていた。スパムを推奨する行為と同じぐらい愚かなアイデアであり、信頼を失うだけだと言う意見が多かった。また、リダイレクトではなく、フレームを利用すると、ブックマークが難しくなるため、実用的ではないと言う意見もあった。
2008/9/25 木曜日
私は手書きが苦手だ。間違いない。たまに自分で書いたメモすら読めないこともある。医師の処方箋よりひどい。小学校に通っていたころは、私が書いた文字を、鶏が地面を引っかいた跡に例えた先生もいた。

幼稚園の頃に、この兆候は既に現れていた。強迫神経が強かったため、いつも定規を使い、文字の線をなるべく真っ直ぐに描く癖を持っていた。私は、I、 T、Xなど直線的な文字を書くのがとても好きだった。曲線があるときは、コインの縁を使い、見事な円を描くように心掛けていた。
常に綺麗な直線と曲線を描くことが出来たものの、先生にはいつも叱られていた。なぜなら、書き終わるのが、いつも一番遅かったからだ。そのため、私は定規等の助けを借りずに、文字を書く方法を無理やり学ばされた。これらのツールの支えがない場合、私の手書きは本当にひどかった。すぐに手が疲れ、手のひらは汗ばんでしまう。また、右利きにも関わらず、右腕に時計を巻いていたため、締め付けられる感覚とも常に格闘していた。
コンピュータを初めて触ったのは、PC-XT準拠のPCを購入したときであり、私は当時10歳だった。私はすぐにコンピュータを操るようになり、色々なことが大きく変わった。タイピングのスピードにおいては、私の右に出るものはいなかった。さらに、簡単にエンコードをやってのけ、プログラミングを早々に覚えていた。