半年前、ベンチャー投資機関のグループが、Apple(アップル)社のiPhone(iフォーン)用のアプリの開発を促進し、投資する、iFund(iファンド)を立ち上げていた。
そのiファンドが、iファンドVCブログを開設し、1億ドルが企業に投資される模様を読者に逐一伝えるようだ。
現在、エントリは1本しか投稿されていない。サイトは、今後、どのように成長していくのだろうか。とりわけ、投資プロセスの中には秘密にしなければならないパートがあり、一体、どんな情報が公開されるのだろうか?あまり堂々と話せるネタはないと思うが…
かなりベーシックなデザインを採用しているが、面白い情報を配信してくれれば、デザインなど気にならない。
(情報源: TUAW)
ライター紹介: アンディー・メレットは様々な企業や非営利団体で、管理スタッフとして、そして技術スタッフとして勤務した経験を持つ。これまで携わった職種はウェブ開発やデータベース開発、システム分析、プログラミング等、実に多彩だ。アンディーは現在フルタイムのプロブロガーであり、取り扱うテーマは消費者用テクノロジー、インターネット、音楽そして社会等、とても豊かである。また、Tech Digest(テク・ダイジェスト)、HDTVUK、iPhonic(iフォニック)等の多数のShiny Media(シャイニー・メディア)のブログに記事を投稿し、他にもPiano & Synth(ピアノ&シンセ)やFamily Relationships(ファミリー・リレーションシップス)等のプロジェクトに取り掛かっている。またFacebook(フェイスブック)のヘビーユーザーとしても有名である。現在アンディーは英国の中心地、ロンドンで生活している。
[原文へ]
トラックバックURL:
http://jp.blogherald.com/2008/09/17/ifundvc-blog-launches-behind-the-scenes-with-iphone-friendly-venture-capitalists/trackback/
コメントはありません