2008/3/31 月曜日
アーカイブ
個人的なブログのメリット
ブロガー vs 人間コンテンツ・アグリゲーター
私は先日、コンテンツを切り取っては立ち去る‘ブロガー達’に対する不満をブログでぶつけた。この方法が、基本中の基本だということは百も承知だ。夜遅く、リサーチに取り組み、記事を綴っていると、他人のブログで自分の記事が(長さを変えて)再投稿されていることに気づく。勿論、彼らは親切にも情報の出典先を掲載している。しかし、正直に言って、実際にクリックスルーして、同じ記事を自分のウェブサイトで読もうとする人は、いったいどれぐらいいるのだろうか?
ロッカー・ルームにブロガーを再び歓迎するマーク・キューバン
マーク・キューバンの言動に関心を持っている人は少ないはずだ。しかし、数週間前、ブログで財を成したこの人物が、ダラス・マーベリックスのロッカールームからブロガーを追い出す決断を下した際には、全国なメディアを通じて多くの波紋が広がっていた。
シェイクスピアよりもブログを好むロー・ティーン世代
イングランドのロー・ティーン世代(11歳から14歳)は、宿題の一環として読書に取り組むよりも、ブログを読みたいという気持ちのほうが強いようだ。

