2008/1/30 水曜日
Twitterキラー?WordPressの「Prologue」テーマ
マットおよびAutomattic(オートマティック)のチームが、WordPress(ワードプレス)用のテーマ、Prologue(プロローグ)をリリースした。このテーマは、Twitter(トゥウィッター)のようなシンプルなメッセージング・システムをローカル化するために開発された。
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2008/1/30 水曜日
マットおよびAutomattic(オートマティック)のチームが、WordPress(ワードプレス)用のテーマ、Prologue(プロローグ)をリリースした。このテーマは、Twitter(トゥウィッター)のようなシンプルなメッセージング・システムをローカル化するために開発された。
2008/1/29 火曜日
コンピュータ、ゲーム、詩、そして、芸術をテーマにグループでブログに臨む、Grand Text Auto(グランド・テキスト・オート)が先日、興味深いブログの実験を行った。この実験により、ブログおよび出版プロセスが進化する可能性がある。ノア・ワードリップ・フルインは、デジタル・フィクションおよびコンピュータ・ゲームに関する発売予定の書籍Expressive Processing(エクスプレッブ・プロセッシング)の原稿をオンラインで公開し、グランド・テキスト・オートのコミュニティが、オープン且つブログ・ベースのピア・レビュー・プロセスに参加することができるようにしている。コミュニティは、作品に関するフィードバックを提供するよう呼びかけられており、コメント、あるいは、作者が順に追えるように、トラックバックを介して、このプロセスに参加することができる。
通常、ブログに広告を掲載することは大したことではない。ブロガーは毎日ブログに広告を掲載しており、ロバート・スコブルが“広告掲載主義”に方向転換しようが、個人的にはどうでもいいことである。
彼が採用した新しいスタッフがブログのデザインを変え、広告を掲載することを望んでいるなら、誰を責めればいいのかさえも分からない。
私にとって興味深いのは、Scobleizer(スコブレイザー)ブログが、通常、広告の掲載を嫌う、WordPress.com(ワードプレスドットコム)によって、ホスティングされていることだ。
プロブロガーになったものの、通常の仕事に戻らなければならなくなった経験はあるだろうか?幸いにも私は今のところこのような状況に遭遇することはないが、先日、複数の友人が実際にこのような状況に見舞われていた。しかし、それで何もかもが終わってしまうわけではない。彼らは魅力的なスキルを持っており、ちょっとした手助けがあれば大きく飛躍することができるのだ。そこで注目してもらいたい企業がある。Standout Jobs(スタンドアウト・ジョブズ)という新興企業が、スタッフの穴を埋め、採用活動を大幅に変えることを望む、ウェブ2.0系の企業に対して支援活動を行っている。
私に、ウェブサイトのコンサルティング業務の経験を問い合わせてくる人は後を絶たない。‘ウェブサイトのコンサルティングを行う’メリットは、ブログで成功するための素晴らしい経験を得ることができることだ。しかし、ここ数年の間に、次のレベルに進むために必要な要素が変化してきた。今回の投稿では、ブログ・コンサルタントの仕事のプロセスを順を追って紹介しようと思う。実際に、現在、私は新しいクライアントの依頼に取り掛かっている。