2007/4/26 木曜日
セカンドライフにテロリズム2.0の脅威
ウェブ2.0がすべてのユーザーに発言権が与えられているこの時代、SecondLife(セカンドライフ)上のユーザーは、自分達のデジタルライフに影響する大切な決定において冷遇されていると感じているようだ。
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2007/4/26 木曜日
ウェブ2.0がすべてのユーザーに発言権が与えられているこの時代、SecondLife(セカンドライフ)上のユーザーは、自分達のデジタルライフに影響する大切な決定において冷遇されていると感じているようだ。
Tech Soapbox(テク・ソープボックス)のアハメッドは、多くのブログネットワークで利用されている、ペイ・パー・ポスト(記事数を基準とした料金の支払い)ではなく、ネットワークブロガーへの料金を均一にすることで生まれる長所について議論している。彼は料金を均一にすることにより、ブロガーはいい記事を書くことに専念することができると主張している。量に焦点を絞ってしまうと、通常、リサーチする時間や記事にする価値のあるトピックがなくても、スケジュールどおりに記事を書き上げることが必要になるからだ。
昨日、英国の中小企業がブログを利用して、プロモーション活動を行い、顧客と交流しているとお伝えしたが、British Telecom(ブリティッシュ・テレコム(BT))もTradespace(トレードスペース)を立ち上げ、この流れに乗るようだ。
2007年度に卒業する予定の学生達が卒業後の進路計画をまとめている一方、新卒レベルの就職情報サイト、CollegeGrad.com(カレッジグラッドドットコム)、そして大学のキャンパス向けのオンライン面接サイト、InterviewStream(インタビューストリーム)は独占的な提携契約を結び、大学生や最近の卒業生を対象として、就職活動に役立つオンラインビデオを配信すると発表した。
2007/4/25 水曜日
ここ数日、一連の個人的な問題が私の自尊心を試している。私は自尊心を見出せることを願い、執筆そしてブログに夢中になっていた。先日自信を持って書いた記事を投稿したのだが、最初に寄せられたコメントで不愉快な侮辱を受け、心が折れてしまったのだ。